パソコン・インターネット

Jul 29, 2011

久々にブログ的な

マイクロソフト、RAW画像に対応するWindows用「カメラコーデックパック」公開 -INTERNET Watch.

入れてみた。
今までカメラに付属していたソフトでなければ見られなかったけど、普通のJPGみたいに見られるようになった。

現像とか結局しないし、専用ソフト使いにくいしでRAWで撮ることなんて試し撮り以外なかったんだけど、そのまま画像ファイルとして見られるようになると、ちょっと心理的なハードルが下がった気がする。

Macだったら結構前から対応してたらしく。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Feb 07, 2011

待望の!

なんとニフティのメールがついにIMAPに対応してました。
月額105円ですが、三月いっぱいは無料で使えます。

早速、設定しました。
ちょっ早です。gmailよりかなり早い気がします。
素晴らしい~(^O^☆♪

758F3CB9-8938-455D-B6C0-1CA73A1BFB21

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Jun 09, 2009

新しいことは・・・

新しいということは、何かをチャレンジしたということになりますが、チャレンジの結果はまだ出ていなかったりするので、質を求めるのであれば枯れたものをというのが賢い考え方なのでしょう。

WinCDEmu 2.2 XP SP3 取り出しできない CPU 50%~100% エクスプローラー 固まる

これくらいのキーワードでいいや。

小さいのにWinCDEmu(仮想ドライブとしてISOをマウントできるソフト)をインストール。2.2というのが最新だったのでそちらを。
テスト用に手元にあったDVDからISOファイルを作成してDドライブにコピー。
ISOファイルを右クリックすると、CPU使用率100%になり、そのままエクスプローラーが固まりました。
とりあえずエクスプローラは再起動。
こちらの不具合かと思って、「方法 1 : [メニューをフェードまたはスライドして表示する] 視覚効果をオフにする」を実施しましたが、改善せず。「方法 2 : 従来の Windows フォルダを使用する」も実施。
再度同じことをやると、今度はCPU使用率50%くらいのままですが、どうにかマウントできたようなので付属のWinDVDで再生してみました。十数秒置きに音と映像が途切れます。
こんなもんかな、と再生を終了。
さて、マウントしたISOを取り出そうと右クリック(またはメニューバーの「ファイル」を選択しても同じ)すると、またしてもCPU使用率100%。
使い物になりません。
ところが検索してもWinCDEmuにそういった不具合があるというソースは見つからず。

配布もとにお邪魔して2.2を確認したところ、今年の5/25に提供されたばかり。

Version 2.2 supports ALL network shares and has an uninstall option!

はい、怪しい。

とりあえず、ついたばかりのuninstall oputionでアンインストールして、ひとつ前の2.1をインストール。
さて。2.1でのマウント時は特に問題なくすんなりといきました。
ひととり再生してみて、取り出すために右クリック。
ガーン。またしてもCPU50%で固まりました。

Version 2.1 fully supports x64 platform!

はい、どうでもいい。

次は同じことを2.0で実験。それでもだめなら使うツールを変更しようと思い。

結論からいくと、だめでした。
右クリックした瞬間に、ファンがガンガンに回り始めてエクスプローラが応答なしになります。
でも、ISOファイルをダブルクリックするとすんなりアンマウントできることを発見。そして非常に安定。
なーんだ。右クリックはしないように気をつけます。

| | Comments (496) | TrackBack (0)

May 28, 2009

type Pもいいなあ

VAIO type Pも新型?が発表されたらしく。いい感じですね。

天板の模様とキーボードのカラーバリエーションが増えているのと、XPも選べるようになったのと、VistaだとAtom Z550+メモリ2GB+256GB SSDの構成が選べるようになった、というのが特徴かな?
と書いたものの、XPでもAtom Z550なら選べます。XPのほうは一部のソフトが提供されていなかったりするようなのでちゃんと調べてから買ったほうがよさそうです。
SSDが大容量まで選べる上、お値段が結構安くなったのか、ぐっと敷居が下がった感じがするのがとてもいいです。

でもVAIOのPちゃんにはタッチパネルがない、画面が回転しない(立って使えない)、いらない人も多いと思うけど指紋認証がない(でも、実は指紋認証装置でスクロールできるのだ)。そんなあたりが残念かな、そうでもないかな、と考えつつ・・・
う~ん、小さいものはあれもこれもというわけにはいかないので、短所よりも長所を考えるほうが幸せになれそうです。

そんな感じで羨ましく思いながら、ちっさいのの感想。
・ちょっとBluetoothに興味が出てきました。何か面白い使い方ないかな。
・U101から少しデータを移動するのに両方を操作しました。
 どんぐりの背比べですがLOOX Uのほうがキーが大きくて打ちやすいです。
 でも、独立してないキーが多いのはやっぱり不便。なんてワガママなんだ・・・
・液晶をひっくり返して、スタイラスで操作するのが結構楽しいです。

| | Comments (8) | TrackBack (0)

May 26, 2009

小細工など

LOOX U/C50への小細工。

キーボード、多少入れ替えました。keyswap for XPです。

・変換→アプリケーション
・ファンクションキーのFnつきとなしを入れ替え(ただしF2とF12はさらにチェンジ)
 これで、普通に押すとF7、F8、F9、F10、F11、F2
 Fnキーと一緒に押すとF1、F12、F3、F4、F5、F6
 となります。
 といっても、検索後のF3とか、終了のAlt+F4とか、実は表に出してやりたいので、また変えるかもしれません。
・右のShift→\ _ (シフトでアンダースコアが入力できるキー)

1番目と3番目の変更は、VAIOのU101と同じです。あっちのほうがキーは小さいけれど、ほんとんどのキーがちゃんと独立していて使いやすいかな。でも矢印キーはLOOXのほうがいいですね。U101は、右下にある4つのキーを矢印に置き換えていました。
ファンクション(特にF1、F6、F12以外)は狭くていいから独立してほしいなあ。

あとは、Click Navigatorも入れてみました。長押しと、くるくるスクロールを有効にしています。よく考えたらスタイラスで使うのはときどきなので、ときどき役に立つって感じかも。

| | Comments (134) | TrackBack (0)

May 13, 2009

何も検証しない人

Atom Z550搭載のPCは今のところこのちっちゃい子だけだと思うんですが、特に何を計測することもなくテキトーに使っています。
世の中に記者さんでもないのにベンチマークとったりバッテリ使用時間記録したりしてブログにあげてくださる人が結構いますが、偉いもんだなあ、と思うことしきり。

買う前から感じていましたが、VAIOって何がいいって周辺を整えやすいところですよね。
ケースとかも、有名どころやSONY純正はもちろん、SUONOなんかもtype Pにはかわいい専用タイプを作ってくれるのに、LOOXは種類も少なく微妙なデザインしかない。
こんなことで頭を悩ませたくなんかないのに、なんてこと。

まあ、とりあえず、暫定入れ物を入手しました。これが永久になる可能性大です。
サンワサプライのIN-ME3NVというもので、アダプタとかCDドライブなどを入れることを想定したウレタンケースです。ちょっとぶかぶかだしかわいくないので、色以外はちっともマッチしません。900円なり。
あと、キーボードカバー。
これもVAIO U101やVAIO Pのように専用タイプは売っていないので汎用タイプをカットして使用。あと3~4回分はゆうにあるわ。
あまり滑らかな表面ではないためくっつかないかと思ったけど、キーボード上部の機種名が書いてあるツルツルの細い部分と右上のBluetoothやAtom、Windowsのシールには吸着してくれるため、不便はないようです。
これで安心して液晶をひっくり返して使えます。
だって天板が命なんだもの(笑)。

まだ大して重いこともさせてないからあんまりファンも回らないし、キーボードや裏面はかなりあったかいですが、パソコンなんてこんなもんだし。というわけで結構快適です。

そういえば、Windows7 RCをインストールする気は今のところ全然ないわけですが、BIOSの設定を見てたらVT(Virtualization Technology)がデフォルトではオフってありました。オンには変えられるようなので、XP modeも動くかもしれないですね。
というか、VTがなければXPでもVirtual PC動かないのかしら?そういう話ってあまり耳にしたことがないからWindows7のXP modeだけの要求なんでしょうかね。
調べる気ゼロなんですが、職業的にちょっと残念なのでがんばって調べてみました。

やっぱり普通は使えるみたいです。
ただしVTがないもしくはOFFだと、Virtual PCで「ハードウェアの仮想化」機能を利用できないようです。この機能の利用の有無でヴァーチャルマシンの性能が違うそうな。
はい、勉強になった。

| | Comments (7) | TrackBack (0)

Mar 29, 2009

このアホっぷりはどこからくるんだろう

タレント起用も:パワポで年賀状づくりを――マイクロソフトがOfficeの販売戦略を転換 - ITmedia エンタープライズ.

以下、記事より引用です。

家庭のPCでOffice 2007の利用を促す。特に企業向けのイメージが強いプレゼンテーションソフトのPowerPointで、年賀状やサークル活動の案内状、デジタルカメラを使った写真アルバムを作成しようと呼びかけているのが特徴的だ。特設サイトでは、パワーポイント版昔話「かぐや姫」編などの動画コンテンツを用意し、Officeの家庭における新たな使い方を提案している。

使い勝手もよくない、出来栄えも大したことないソフトを、とりあえず現場の標準だからアカデミックや企業では使っているだけなのに、この上家庭で何をさせようというんでしょう。
ソフトとしてのPowerPointは、仕事で使って慣れている人が、ついでに家庭の用事でも使うという以外にこれといったメリットはないと思います。家族が職場で使っていて、使い方を教えてもらえそうだから、などの尤もな理由がないのであれば、こんなものを新しく買う必要はありません。

だいたい、何で今頃こんな記事がITmediaに載るのか、それ自体不愉快。

価格についても、家庭用のPCでPowerPointがインストールされたものを選ぶ場合、OfficeのPersonalつきに+3,500~5,000円くらい?ただし、PowerPointがインストールされているPCのラインナップは各社合わせてもわざわざMSがリストを作るほど少なく、店頭で買う場合選択肢は一気に狭まります(大手にはMSからプリインストールにするように働きかけがあるのかもしれませんが)。
PowerPointを単体で購入すると、Amazonで2万円超くらいですが、既にPowerPointなしのOfficeを持っているならばアップグレード20周年優待パッケージとやらの選択肢もあり、これはAmazonで8,100円。仕事でどうしても必要な人ならば、この価格には(仕方なく)飛びつくかもしれないですけどね。

片や、年賀状ソフトとくれば筆ぐるめとか筆まめとか完全にはがきに特化しているものが、メーカーによっては2つも3つもプリインストールだったりしますし、単体で買う場合ももっと安く(2,000~6,000円くらい)で素材付きで売っています。プリンタの付属ソフトだったりもします。
そんな状況で誰が年賀状にPowerPointなんかを使うのでしょうか?日本の家庭を舐めてるんでしょうか?

サークル活動の案内状なんてWordで作るのと何か違うの?オンラインでテンプレートってWordにも当然あるでしょう。

写真のアルバムをPowerPointで作るメリットっていったい何?当のMSが作っているWindowsの標準機能でだってスライドショーが簡単に作れるのに。印刷するにしてもわざわざPowerPoint使うくらいなら、それこそプリンタの付属ソフトとかPicasaとかがよほど楽です。
100歩譲って、単なるスライドショーではなくいろいろ小細工をしないといけない各種の紙芝居作りであればPowePointを使う意味はあるでしょうけど、そのアピールビデオの中でPowerPointでアルバムを作る前に家族が使って四苦八苦していたソフトはなんとWordなのです。
バカにするにも程があるというかなんというか…。

挙句の果てには名刺までPowerPointでと言い出している始末。
名刺なんて、自分で印刷するつもりなら当然プリンタがあるはず。普通のEPSONとかCanonとかのプリンタ買ってきてるんなら、その付属ソフトで簡単に同程度のものが作れるでしょう。それより何より、当のMSでダウンロードできる名刺のテンプレートなんてほとんどWordファイルだし。完全に意味不明です。

--
追記。
無料の統合Officeソフト、OpenOfficeのPowePointに相当する機能、「Impress」を久しぶりに最新版をダウンロードして使ってみました。
動作も以前よりよくなっており、PowerPointとほとんど変わらない使用感で使えてしまい、とっても驚きました。
プレゼンテーションソフトが欲しいとして、個人で使う分には、こちらで十分かと。タイトルと中身の違うテキトーすぎるサンプルを貼ってみます。

Sample

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Mar 21, 2009

Plugfree NETWORKをスタートアップから外すには

検索フレーズから推測するしかないですが、これかな?

Plugfree NETWORKを自動的に起動させないようにするには。

(1)管理画面(タスクトレイのアイコンにマウスオーバーして「Plugfree NETWORK」と表示されるアイコンの上で右クリックして出るメニューから選択)で、メニューから「オプション(O)...」をクリック

(2)オプション画面で、「基本的な動作設定」の「ログオン時に自動的に起動する(E)」のチェックを外す。

(3)「OK」ボタン

↑でだめなら↓。

(1)スタートメニュー(左下のWindowsボタン)から「ファイル名を指定して実行...」をクリック

(2)「名前」に「msconfig」と入力して「OK」ボタン

(3)「システム構成」画面の「スタートアップ」タブで「Plugfree NETWORK」のチェックを外す

(4)「OK」ボタン

※間違って「全般」タブをいじってしまったら一度「キャンセル」してやりなおす。(自分でその後の展開に責任持てる人はどっちでもよいです)

| | Comments (1426) | TrackBack (0)

Mar 15, 2009

Sixth Sense

GIZMODE: The Future Now: Sixth Sense Technology May Change How We Look at the World Forever.

MITのメディア研究所のFluid Interfaces Groupを率いるDr. Pattie Maes のTEDでの講演だそうです。
単純に見ていて面白いし、会場内も大受けで楽しそうです。

この分野の方たちは、坂村先生が研究されているようにずっとユビキタス(というとなんか違うように聞こえますが)に情報と現実世界のインタラクションにより様々な進化・利便性・効率性を実現しようとしているように見えますが、Dr. Maes はそういった場面でのインタフェースについてもっといい感じにならないかという活動をしているそうです。だからかどうかインプットアウトプットについてはかなりゆる~い感じ。

下にDr. Maes のラボと坂村先生のラボへのリンクを貼っています。キャッチ―さの違いにむしろ笑えますが、インフラを整えるものとそれに乗っかるものとの違いでしょうか。
※参照対象として適当であるというよりも、単に私が知っているのが坂村先生だからという理由で書いていますので、あしからず・・・

実際、Sixth Senceで実現していることは、ターミネーターとかがスコープ(?)で身の回りの物を認識して、その情報を得る、というのと変わらないように見えるのですが、ただカメラに映し出されるものだけでなく、ユーザのジェスチャーからの指示を受けるというところや、情報を眼前の何にでも投射してしまうところが、違いだと思います。
データを操ったり、写真を撮ったりしているところは、確かにマイノリティ・リポートのようです。

といっても、指示だったらSF系とかスパイ系の映画なら声で指示するのが一般的ですよね?
手首に指で円を描いて、手首に時計が投影される(ジョーク要素のこれを取り上げるのも酷ですが)というのと、「今何時?」と声に出して音声で時間を知らせてもらうのと。
・・・どっちもいいよ、腕時計か携帯見るし!、って人のほうが多そうですね。

「こういうこともできる」というアイデアとしての面白さという意味では注目すべきものがありますが、実用性という意味では発達しても「?」が残るんじゃないかなあ。

TED
MIT Media Lab. Fluid Interfaces Group
東京大学情報学環 坂村・越塚研究室

TEDって不勉強につき初めて知りましたが、別にITに分野は限っておらず、学者・政治家・実業家・ミュージシャン・宗教家などいろんな方が登場するサロンのようなもののようです。

アル・ゴアとかリチャード・ブランソンとか超有名な人の講演がビデオで公開されている上、簡単にiTunesにビデオを取得してiPodに同期することができるので英語のお勉強にいいかもしれないですね。
ただし、聴き取った内容を検証することはできないので気分だけだけれど。

| | Comments (478) | TrackBack (0)

Mar 11, 2009

Plugfree NETWORKの何を知りたいのかしら・・・

このブログに「Plugfree NETWORK」を検索していらっしゃる方が非常に多いのですが、何かお困りなのかしら・・・。

確かにお行儀の悪いソフトです。
おっしゃっていただければ、何か手を打ちますが・・・

とりあえず、気休めに手元にあるV4.1を参照して説明でも書いておきます。

<何をしているソフトなのか>
ノートパソコンは、持ち歩くことができるため、同じマシンを会社で使ったり、移動中に使ったり、家で使ったりすることができます。
会社と家では、ネットワークの設定が異なることが多いのでそれをワンタッチで切り替えられれば便利だな~と思うことは多いはず。

「Plugfree NETWORK」は、デフォルトのままでは接続された(物理的な)ネットワークから、今どこでパソコンが使用されているかを判断し、勝手に設定を切り替えるように動作します。
余計なお世話なのですが、ついでにWindowsの環境まで切り替えてしまうようです。
役割を理解して使えば人によっては便利なのかもしれません。

どういう設定が切り替わるかというと・・・

・ネットワークの設定
・IEのプロキシ(「インターネットオプション」>「接続」タブ >「LAN の設定」のプロキシ サーバーの設定)
・IEのダイヤルアップ(「インターネットオプション」>「接続」タブ >「ダイヤルアップと仮想プライベートネットワークの設定」)
・IEのお気に入り、ホームページ
・Windowsメール・Outlook・@メールのメールアカウントの設定
・壁紙
・サウンド
・(通常使用する)プリンタ

これらは、「使用場所」を登録したときの設定が勝手に保存されているようです。

<自動的に環境が切り替わるのを止めたい>
自動で切り替えを行わないようにするには、
管理画面(タスクトレイでマウスオーバーして「Plugfree NETWORK」と表示されるアイコンを右クリックして選択)の
メニューバーにある「オプション(O)...」をクリックして表示される「オプション」画面で、
「自動的に環境を切り替える」からチェックを外します。

<最新版が欲しい・不具合があるのでは?>
2/13にV4.6が公開されています。
http://www.fmworld.net/cgi-bin/driversearch/drvdownload.cgi?DRIVER_NUM=E1009122

V4.4からWindows Vista Service Pack 1に対応しています。以下のQAにあります。
https://www.fmworld.net/cs/azbyclub/qanavi/jsp/qacontents.jsp?rid=169&PID=6007-9947

---3/14追記。
止めたいんですかね。

<自動的に起動させたくない>
管理画面(タスクトレイでマウスオーバーして「Plugfree NETWORK」と表示されるアイコンを右クリックして選択)の
メニューバーにある「オプション(O)...」をクリックして表示される「オプション」画面で、「ログオン時に自動的に起動する」からチェックを外します。

| | Comments (462) | TrackBack (0)